HISTORY沿革

HISTORY

拠点施設のご案内
1948年 05月
近畿日本鉄道株式会社業務局観光部として航空貨物の取り扱いを開始
1955年 09月
日本ツーリスト株式会社との合併を機に社名を近畿日本ツーリスト株式会社に変更
1970年 01月
近畿日本ツーリスト株式会社から航空貨物事業部門が分離独立し、 航空貨物専門業者近鉄航空貨物株式会社として設立。 同時に、利用航空運送事業(混載業)の免許を取得し、国内混載貨物の取り扱いを開始
1989年 01月
株式会社近鉄エクスプレスに社名変更
1998年 1月
株式会社近鉄エクスプレス九州を設立
1999年 6月
株式会社近鉄エクスプレス北海道を設立
1999年 10月
東京都品川区八潮に東京ターミナル竣工。
延べ床面積8,439坪を有する総合物流ターミナルとして稼働
2000年 9月
大阪証券取引所 ナスダック・ジャパン市場へ上場
2001年 9月
東京ターミナルにおいて環境マネジメントシステム(ISO14001)認証取得
2002年 5月
東京証券取引所 第二部へ上場
2002年 10月
株式会社近鉄エクスプレスから国内営業部門を分割により分社し、株式会社近鉄ロジスティクス・システムズを設立
2003年 7月
環境ソリューション事業及び梱包・発送事業を専門に行う新会社”株式会社近鉄エコロジスティクス”を設立
2007年 7月
主要施設において品質ISO 9001:2000の認証を取得
(その後、協力会社を含め現在も取得箇所を拡大中)
2008年 3月
株式会社近鉄ロジスティクス・システムズが株式会社近鉄エクスプレス北海道、 株式会社近鉄エクスプレス九州、株式会社近鉄エコロジスティクスを吸収合併